2004/01/26
白Lv60 黒Lv44 赤Lv32 シLv15 ナLv14 モLv20 戦Lv36 獣Lv58 吟Lv70 狩Lv30 侍Lv5 忍Lv16 召Lv3
合計Lv:403(Lv1除く)
2004年1月はミッション絡みで結構あちこち行けました。
バストゥーク8-1,8-2のお手伝いで流砂洞へ

ミッションの???の場所が判らなくて進んだ先に居たNMサボテンダー
結構な戦力が居たので突撃(笑)

蹴りの威力が上がるというデューンブーツを持っていました。
あと14人居たにもかかわらず1943ギルって...お金持ちな!!

流砂洞ってこんな所あったんだ...
バストゥーク国民だったらミッション絡みのイベントで壁画に
関する話を聞けたかもの知れません

そして放置していrたジラートミッションをほんのちょびっとだけ進めます(苦笑
そして限界5突破(;´д⊂
Maat : ふむ、この程度のことはお前さんにとって
なんでもないようじゃな。
Maat : これまで、きっとお前さんは
なぜこんな得体のしれない老いぼれに
無理難題を出されなければならないのだ、
などと思っとったことじゃろう?
Maat : フォフォフォ、お前さんの心の内は
分かっとる。じゃが、ワシとて闘士の端くれ。
お前さんのその秘めたる闘志に応えぬわけには
いくまい。
Maat : いやなに、お前さんがどれだけのものか、
自らの拳で確かめてみたくなっての。
ワシとサシで勝負してみようではないか?
Maat : ワシを得体のしれぬ老いぼれと判断するのは
その後でも遅くはなかろう。
これまでのお前さんの想いすべてを
ワシにぶつけてみるがいい。
Maat : 久々に手強い相手とやり合えるのだ、
ワシも楽しみだわい。
どうじゃ、早速やってみるか?
Maat : フォフォフォ、ではその偉大な吟遊詩人の証を
使ってバトルフィールドに入るがいい。
ワシは先に向こうで待っておるぞ。
=== Area: Qu'Bia Arena ===
偉大な吟遊詩人の証が破れてしまった!
Tamago1人だけがバトルフィールドに入れます。
制限時間:10分
Tamagoは、一時的にサポートジョブを無効化されます

Maat : ほう、逃げ出さずによく来たな。
では、お前さんの真の実力を
文字通り骨の髄までみせてもらおうかの。
Maat : ちぃとばかし本気を出すかの。
Maat : これではどうかな?
Maatは、双竜脚の構え。
Maatは、双竜脚を実行。
→Tamagoに、391ダメージ。
Maatの攻撃→Tamagoに、87ダメージ。
Maat : うぅむ……。見事だ。
お前さんの実力、しかとみせてもらったぞ。
バトルフィールドクリアタイム:5分13秒
『星の輝きを手に(吟遊詩人)』のベストタイムを更新
呪符デジョンを手にいれた!
Tamagoは、サポートジョブ無効の効果がきれた。
Maat : うむ、見事であった。
あの戦いぶりを見させてもらえば、ワシも
安心じゃ……。
Maat : のぅ、お前さんは
この賑やかなジュノが、かつては寂びれた漁村だった
などと、信じられるか?
Maat : 今のジュノしか知らぬ者には
無理もあるまい……。
おぉ、そうじゃ、おもしろい話を教えてやろう。
・
・
・
なぜMaatがそこにいるのかが明らかに(;´д⊂


週末60BC5連戦に行ってきました。
しかし混み込み...前も後ろも人だらけです(;´д⊂

ハイポx7 ヤグドリx1持っていきましたが使ったのはハイポx1のみ
慣れると薬品無しで行けるようになりますね(^^;
あ、魔道士、ナイトの方はヤグドリ飲みまくりだった模様
あまり覚えてませんが戦利品は
フォルセティアクス・マスターベルト
↓
フォルセティアクス
↓
スパルタンセスタス・マスターベルト
↓
スパルタンセスタス
↓
アラミスレイピア
60BCでは上のように視点変更してやってました
そこでソウルボイスした時のエフェクトがミラーボールという事に
今頃気がつきました(苦笑)